| 暑い! 猛暑日にワンちゃんがバテバテならファクトリー限定 冷却時間の長いクールタイルネットでは楽天市場店のみの販売夏のヒット商品は当店でしか買えません=キッパリ地面に一番近い場所で生活しているワンちゃんは照り返しと熱風に一日中さらされていますあの毛皮と汗腺の無い状態でじっと耐えてるの。。。家の中でお留守番しているワンちゃんでも熱中症に用心してね!!水でぬらすと気化熱の作用でタイルが冷たくてワンちゃんのほてった体を急速に冷やしますその上同じ冷たさを長時間キープするのは当店のウェットタイルだけなぜ?ってそれは当店で製造しているオリジナル商品だから商標・実用新案登録済みなのですワンちゃんはちゃんと冷たいところを知ってます温まってくると嫌がって乗らなくなりますウェットタイルは水でぬらすひと手間がありますそれはワンちゃんへの愛情のひと手間ですねまだまだ日中の暑さはこれからがピーク販売実績4年目のクールマットでこの夏を元気に乗り越えてくださいマセスペイン製のキメの細かいテラコッタタイルに脚をつけてカタカタしないようにしました。水を含ませると気化熱でどんどん冷えます。暑い夏には手放せないクール感6枚組のセット1枚のサイズ/300x300x25〜30 重さ約3キロ大型犬や多頭飼いにぴったりの大判サイズになります。バリ取り処理がされていないためお取り扱いにはご注意下さいバリ付きは側面なので上に乗るワンちゃんは大丈夫ですタイルの裏面には高さ1cmの脚がついています室内で使用するときはフローリングを保護するため下にビニールシートなどを敷いて下さい冷却効果は写真の通りです(8月3日豊田市ホームエキスポ・ペット館屋外)冷却用の商品は色々有りますが冷却時間が長時間キープできる点で当店には自信があります!室内では3日〜5日室外でも2〜3日冷たさはタイルに触ればすぐわかります ---ウェットタイル、かなり気に入ってます。--- ■うちの必需品となりました。うちの犬は、外飼いのシベリアンハスキーです。夏の暑さに弱ーい犬なので、毎年の暑さ対策に悪戦苦闘…。 ■しかーし、ウェットタイルを購入してから、冷たくて気持ち良いんでしょうね、乗ったまま動こうとしません。苦しそうな息づかいもなくなり、すごく楽そうで嬉しそうです。 夏場に愛犬のこんな快適そうな笑顔が見られて飼い主としても嬉しい限りです。(大阪のYF様 8枚組ご購入です) 《水に濡らす時のコツ》初回はどっぷり水につけていただきタイルの芯までしっかり吸水して下さい。2時間以上、一晩くらいがベスト!次からは裏技を使います。濡らしてあまりしぼらないバスタオルなどをタイルの上に置きますと給水できます。バスタオルなどを広げておいて、その上から水をかけてもいいです。タイルをいちいち運んだりしなくてもOK♪水だれについては、どっぷり付けた場合は水から引き上げたら少しの時間(5〜10分位)タイルを立てかけて置いてください。程なく水が切れて並べることができます。そのうえ30分もしないうちに冷え始めるのがわかります。効果が早く知りたいときはうちわであおいでください。扇風機の風をあてても冷え冷え〜が早い!!一度吸水したもので水だれはないのですがタイルからは湿気がでますので、室内でお使いの場合はフローリングなどを守るために、必ず下に厚手のビニールを敷いてください。テーブルや机に敷くような、ホームセンターで切り売りしているものがお勧めです。★室内で使うときはクーラーを入れますとタイルが必要以上に冷たくなります。そうなればワンちゃんも乗らないとは思いますが、ご注意ください。★タイルはとてもきめ細かく堅く焼きあがっています。隣り合ったタイルが擦れた時に金属音がします。この音が苦手なワンちゃんもいるようですので気持ちこすれない程度に離して並べてください。ウェットタイルは室温や外気温が高くなっても、気化熱の作用でタイル自体の冷たさが変わらないという不思議で嬉しい機能があります。水で濡れている間はほとんど一定の冷たさを保つので本当に暑い日はワンちゃんが離れられないくらい快適です。店長も日々そのすごさを実感しながら・・・濡らしたタイルで手のひらクールダウンしてます♪『バリ付きとは?』タイルを焼くときには型にいれますが焼きあがって型から外したときにそれまで底だった部分が表面になります上だった部分が裏面になりますが縁にバリバリしたものがついていますこれをバリ付きといいます建築用語みたいですバリ付きは側面や裏面にありますので上に乗るわんちゃんには大丈夫ですが取り扱う飼い主のかたがけがをしないようご注意くださいやすりなどでは削り落すことは難しく本格的な機械が必要になります並べて使うときにタイルが擦れてこのバリの部分がとれますので室内では汚れにご注意ください楽天アフィリエイトとは?まだ満足のいくペット冷却マットに出会えていないペットを愛する切実な方へ。 |